プロフィール

プロフィール


はじめまして。

ライフ・フラッグコーチング まりんず  りえ です。

 

 

 

 

 

 

 

カウンセリングを受ける時、ドキドキしますよね。

「この人、大丈夫かな・・・」
と不安になったりもしますよね。

 

写真だけでは伝わりにくいですが、
私の性格は、明るく、穏やかで、
周りからはほっと癒される、安心するとよく言われます。

 

カウンセリングでは、ご相談者さまを安心感でお包みできるよう心がけています。

 

元保育士、幼児教育に12年以上携わってきました。
現在、子育て(息子2人)真っ最中。高校生・小学生ママです!

 

カウンセリングやコーチングはカウンセラーとの相性が大切

 

カウンセリングやコーチングを受ける場合には、カウンセラーである私との相性がとても大切になってきます。ぜひ、あなたの直感を大事にしてください。

少し長いですが、私がどのように悩み、生きづらさや自信のなさを克服したのか、どうぞお時間をつくってご覧ください。

 

人生って楽しい!!~
どん底が始まる前の私


 

私は以前、保育士をしていました。

 

「せんせい~、せんせい~」
子どもたちは本当に可愛く、愛らしい存在でした。

 

保育園に来るのを嫌がって泣いていた子が、
「早く!早く!」とお母さんの手を引っ張って、
笑顔で登園してくれた時は、とてもうれしかったです。

 

保護者の方からは、「いつもニコニコ明るい笑顔ですね」
「1人1人を認めて、子どもの想いを1番察してあげれる先生ですね」
と有難いお言葉をかけて頂きました。

 

大好きな仕事でしたが、個性を大切にする教育を学びたい!
そんな夢を叶えるため、海外幼稚園ボランティアへ参加し、
幼児教育には、その後も12年以上携わってきました。

 

あの頃は自分の夢を叶えたり、やりたいことをやったり、人生が充実して最高でした。

「人生って、めっちゃ楽しい!!」

 

ところが・・・

 

 まさか、真っ暗闇のどん底に落ちちゃうとは・・・!!

 

 

 

絶望の淵に立つ~
カウンセラーになるきっかけ


 

ある日突然、父がこの世から去っていきました。
自死でした。

 

混乱とショック。
突然、自分の世界から明かりが消えたようでした。

 

そして、悲しみや寂しさを感じたら、自分が崩れていくような不安や恐怖、
自分を支える唯一の手段が、感情に蓋をすることだったのです。

 

つらい気持ちがあるのは知っていたけれど、
つらい気持ちを自分に感じさせてあげることなく、

 

必死に、ごまかしながら、
なんとか前向きになろう、元気になろうと
ムリして、頑張って、頑張って生きていました。

 

でも、その一方で

 

「私のせいだ・・・」
「私はダメだ・・・」
「もっと私がちゃんとしていたら・・・」

 

「罪悪感」を抱え、自分を責め続けましたし、
すっかり自分に自信を失ってしまいました。

 

それまで、それなりにあった自信も崩れてしまい、
自分には何にもないような気持ちになりました。

 

生きづらい日々・・・

 

その頃から、極度に人の目を気にするようになって、
人からどう思われているか、とても恐くなってしまったのです。

 

ダメな自分がバレないように、
ちゃんとした自分を見せるために、ガッチガチの鎧をまとっていました。

 

いつも緊張していたのを
今でもハッキリと覚えています。

 

人に頼るのが大の苦手で、
辛い時は陰で泣いて、人前では明るい人を演じていました。

 

誰かに相談するのは・・・

「人に迷惑をかけちゃいけない」
「家族に心配かけたらいけない」
「人からどう思われるんだろう」と思っていたし、

 

カウンセリングを受けるのは・・・

「なんか敷居が高いな。恐いな。」
「まだ自分はカウンセリングを受けるほどじゃない」
「カウンセリング受けてるのを知られたら、どう思われるだろう」

 

やっぱり、人の目が気になって、
結局、踏み出せず、
自分でなんとかしようと抱え込んでしまいました。

 

当時の私の口癖は

「ちゃんとしなきゃ」
「がんばらなきゃ!」
「私さえ我慢すればみんなが幸せになる」

 

その一方で

「なんで、私ばっかり!」
なんで、がんばりが報われないの!!」
「あ~ラクになりたい・・・」

 

悶々悶々と・・・
それから数年経過。

 

私が我慢すればうまくいくはずが、
もっと頑張ればうまくいくはずが、

 

結果は・・・

 

頑張っても頑張っても、人生はうまくいかないし、
生きづらいし、幸せじゃなかったのです。

 

頑張ったわりに、ちっとも報われず、
やっぱり生きづらいままでした。

 

そんな時、人生をひっくり返す出来事が起こったのです。

 

それは・・・
兄が脳の手術を受け、植物状態に。。。
(後、半身麻痺、高次脳機能障害、車イス生活へ回復)

 

母と一緒に
おそらく、一生分泣きました。

 

泣いた後は、私の中にスイッチが入り、

「兄を助けたい!」
「家族を幸せにしたい!」私の中に強い思いが芽生えました。

 

パソコンの前に座り、ポチポチ、ポチポチ・・・

 

ふと、ある言葉に目が留まりました。

 

”心理学”
”心理カウンセラー”

 

振り子がピタリと止まった瞬間でした。

 

直感で、「これだ!」

 

 

心理学と出逢い~
まずは、自分を救うことが先


 

大学に入学し、「心理学」「カウンセラー」の道に進みました。
これで、兄を助けることができる。

 

初日の心理学のレクチャーで、ある先生がみんなに質問をしました。

 

「生まれてから死ぬまで
片時も離れずあなたと共に
過ごしてくれる人は誰でしょう?」

 

「それは、自分です。」

 

…え???

 

私は雷に打たれたような衝撃でした。

 

それまでの私は、
全く自分に意識を向けていなかった
という事に気づかされました。

 

さらに、先生が

「人を救う前に、まず、自分が先ですよ!」

 

…え???

 

当時の私は、
家族のため、子どものため、人のため、
他者を優先し、自分のことは後回し。

 

自分の事より、まず人の事。
人を助けることばかり考えて、必死でした。

 

自分がやりたい事より
家族の幸せのために、やるべきことを優先してきて、

 

心も体も余裕がなく、
もう、自分がよくわからない状態でした。

 

その時、はじめて

「自分を取り戻したい・・・」と思いました。

 

これまで、外に向けられていた矢印を、
初めて自分に向けることができたのです。

 

 

癒しが始まる瞬間~
ひと筋の光が射してきた


 

その頃の私は、「兄を助けたい!家族を幸せにしたい!」と背負いこんで
強くたくましい妹を演じていました。

 

でも本当は、心はボロボロだった。

 

胸、みぞおち辺りが詰まったような、
なんとも言えない重苦しい状態でした。

 

もう限界・・・

 

話をするだけで良くなるとは、思えなかったけれど、
もうどうしようもなくて、

 

「藁をも掴む思い」で、
カウンセリングを受けてみました。

 

これまで誰にも言えなかったこと、
父のこと、兄のこと、すべて話してみました・・・

 

カウンセラーの先生が
「本当にお辛かったですね。」

 

この言葉に、
ただ、ただ、涙がポロポロ溢れ、
ぬぐくっても、ぬぐっても、涙が止まらない。

 

「つらい出来事だったんだ。」
「つらいと言っていいんだ。」

 

ようやく、背負っていた重荷を下ろすことができ、
心の癒しが始まったのです。

 

「人に打ちあける」

絶望の淵から一筋の希望の光が見え始め、

ここが乗り越える1つのきっかけでした。

 

未来に目を向けた~
自分はどうなりたい?


カウンセリングを受けていくうちに、
少しずつ、心に元気が戻ってきました。

 

それまでのセッションでは、「過去」の苦しさを吐き出して、
心の傷を癒していました。

 

ある時、カウンセラーの先生が質問をしました。

 

「あなたはどうなりたい?」

 

ど、どうなりたいか?
そういえば、考えたことなかったな・・・

 

それまで「過去」の苦しさばかりに囚われていた自分が
ほんの少し「未来」の自分に目を向けられるようになってきたのです。

 

「どうなりたい・・・」

 

「自分らしく幸せに生きたい!」

 

決めたら、人生が動き出しました。

 

 

自分らしさ?
それは、自分でもよくわからないな。

 

「自分はどういう人間なんだろう?」
「どうすれば、自分を知ることができるだろう?」

 

まずは、小学校、中学校で
友人、恩師からもらったメッセージカードを
押し入れから引っ張り出して、読むことにしてみました。

 

 

 

そこには、「明るい」「笑顔」「やさしい」
私の人物像が描かれていました。

 

忘れないように、言葉を1つずつ
「褒めノート」を作って書き留めて、

 

自分がわからなくなった時は、
「褒めノート」を何度も何度も読み返し、自分を励まし続けました。

 

そのおかげで、なんとなく、自分という輪郭が見えた気がしたのです。

 


自分とのコミュニケーション~
試行錯誤の末、自分の心の声が聴こえた


「自分の感情がわからない。」

 

カウンセラーの先生が
「その時、どんな気持ちでしたか?」

 

どんな気持ち?
え?!どういうことだろう・・・

 

「自分の心に聴いてみてくださいね。」

 

聴くって言われても、
悲しいとか、さみしいとか、わくわくとか、
心は何も感じない。

 

自分の心の声を聴く

 

その方法を教えてもらって、実践していくうちに、
ようやく声が聞こえるようになりました。

 

いわゆるインナーちゃんの声。
初めて、「自分」に近づいた気がしました。

 

自分の中に感情が戻ってきて、
自分とのコミュニケーションが楽しくなってきたのです。

 

感情のコントロールができない
怒りがドカーンと爆発しちゃう、抑えられない


 

 

「怒りのコントロールができない!!」

 

当時の私は、人の顔色ばかりを伺って
無意識に自分をギュッと我慢させる癖がありました。

 

でも、我慢ばかりしていたので、
我慢癖があることにすら、自分で気づいていない状態でした。

 

人の目を気にして、人に合わせてばかりで、
人の感情に振り回されることも多々ありました。

 

人からぶつけられたイライラも、グッと我慢したり、
嫌な気持ちがあっても、グッと堪えたりしていました。

 

でも、我慢を重ねた結果、
やってくるのは・・・

 

「イライラ、ドカーン」大爆発!

 

夫や子どもに
感情をぶつける、ぶちまけるのでした。

 

後で考えたら、
そこまで怒る必要のなかったことばかり。

 

でも、爆発した時の私は、
自分で感情のコントロールができないんです。

 

怒りきるまで、止められない。
火がついたら止まらない。
恐いお母さん。

 

まるで、モンスター。

 

顔は真っ赤、動機、息切れ、ゼェゼェ、ハァハァ、
いったいコレは誰?

 

自分が自分じゃないみたいで、
自分でも恐ろしいくらいでした。

 

怒った後は、ドッと身体は疲れるし、
子どもたちを驚かせ、恐がらせ、家族を傷つけ、とても苦しかったのです。

 

幼少期、父親が大声で怒鳴るのが恐くて恐くて、
いつもビクビクしていました。

 

あんな怒り方をしたくない、子ども達を傷つけたくない
恐がらせたくないと思っていたのに。

 

自分も同じように愛する人々を傷つけてしまう現実が
とてもとても嫌でした。

 

怒りたくないのに、怒っちゃって、
傷つけたくないのに、傷つけちゃって、

 

自分の思いと行動が、バラバラで
とても苦しかったです。

 

「もう傷つけたくない」
「こんな怒り方をしていたら自分が壊れる・・・」
「私は変わりたい!」

 

そう思って、
怒りの対処法について学び、

 

自分の気持ちを相手に伝える練習を繰り返して、
上手に怒りと付き合えるようになったのです。

 

 

 

 

子育てがうまくいかない~
自己肯定感が低い我が子。どう
したらいいの?


 

ある日、8歳の息子が言いました。

 

「ぼくは、ダメな人間なんだ・・・」

 

「え?!」
私は、頭をぶん殴られたようなショックでした。

 

心はザワザワしながらも、
「ダメな人間?どうして、そう思うの?」

 

「だって、ぼくは失敗ばかりだし、いっぱい、まちがえる。」
「・・・・・」

 

自己肯定感ゼロ

 

「どうしよう・・・」
「あぁ~私のせいだ。」
「私の育て方が悪いんだ。」

 

自分を責めて、責めて、責めまくりました。
苦しかったです。

 

息子は些細なことで落ち込んだり、
下校中に泣いて帰ってきたり。

できないことがあると、
ひどく取り乱して大泣きしたり。

気持ちの切り替えができなくて、
授業中、1時間もずっと机に伏せていたり。

 

担任の先生にも、貝の中に閉じこもるようなことがあるんです。と言われ、
どうしよう・・と、頭を悩ませたこともあった。

 

母親として、ちゃんと育てなきゃ!
子どもを良くしなきゃ!
変なプレッシャーを感じて、必死だった。

 

ある時、息子が対人関係でひどく悩んでいて、
その根っこの原因が「友達に自分の気持ちが言えない」という事を見つけ、

 

 

いつも泣いて帰ってくる息子に、イライラして、
「自分の気持ちを言わなきゃ、いけないよ!」と怒鳴ってしまったんです。

 

その瞬間、

 

・・・え???

 

「どの口が言う?」
「それって、自分のことやん」

 

・・・え???

 

目の前の息子をみて、苛立っていたこと

・自分に自信がない
・自分はダメだと責める
・自己肯定感が低い
・自分の言いたいことが、人に言えない
・人に合わせてばかり

 

これ、全部、自分のことだった。

 

「子どもは親の鏡」

 

「変わる」必要があったのは、子どもじゃない。
わ・た・しだった!!

 

私の人生で3本の指に入るくらいの大きな衝撃でした。

 

「未来の旗メソッド」によって、
10年以上悩んでいた不安・自信のなさが解消


 

カウンセリングを受けたり、心理学を学んだりして、
心は癒され、随分と楽になっていたけれど、

 

どうしても、自分を責めることをやめられなかったし、
心の中から、不安が消えなかった。

 

「早く変わらねば」→「今の自分はダメだ」→「頑張らなきゃ」
グルグル同じ所を回って、ずっとしんどかったんです。

 

自分に自信がもてないし、常に不安がつきまとって、
ぜんぜん心が晴れない。

人から褒められても、その言葉が信じられなかったし、
受け取るのが苦手で、人からの好意も、いつも申し訳ないと感じていました。

 

物事がうまくいかない時には、

「え?なんで、失敗したの?」
「できないってダメじゃない?」
「もっとがんばれ!」

 

自分への容赦ない厳しい声、ダメ出しの声、
ジャッジが頭の中に響いていました。

 

そんな時、「未来の旗メソッド」に出会い、人生が変わりました!!
心に安心感を育んだだけで、

ずっと手放せなかった不安が減って、楽になったのです。

 

さらに続けていくと、
「こんな自分でもいいんだ」と認められるようになったり、
「まっいいか」と許せるようになったり、
人生で初めて、ゆるふわっとした自分に出会うことができました。

 

生きるのがうんと楽になって、気分も明るくなって、
安心感をもって、自分軸で生きられるようにもなりました。

 

かつての私は、家族を幸せにしたい!
その想いが強くて、家族ばかりを優先していました。

 

でも、自分を後回しにして、自分を大切にせずに、
誰かを幸せにすることはできないのだと身をもって体験しました。

 

今の私は、自分も家族も大切にしながら、
自分らしく幸せに生きることができるようになって、

 

おまけに、家族それぞれが、
その人らしく生きていて、楽しそうだし、幸せそうだし、
それを見ていて、私もとてもうれしいです!!

 

子ども達に聞いてみたんです。

「どんなママでいてくれると嬉しい?」

 

答えは
「ママが幸せでいてくれたらいい」

 

私は子どもの幸せを願い、
子どもは私の幸せを願ってくれてた。

 

子どもを幸せにしたいなら、
自分(ママ)が幸せにならなきゃいけない。
まず、自分自身(ママ)を幸せにしなきゃ!

 

自分を幸せにすることが
自分の大切な人の幸せに繋がっていくんだ。

 

自分を幸せにしていい
むしろ、自分を幸せにした方がいい。

 

幸せの輪~
人にも喜ばれ感謝されるように


自分の心が整っていくと、
なぜか、ママ友によく相談を受けるようにもなりました。

 

子育ての悩み、子どもに対するイライラ、
怒ってばかりの自分が嫌になること、パートナーシップ、
生きづらいこと、親の介護でしんどいこと・・・など

 

かつての自分も悩みを相談できずに、1人で苦しんでいたので、
ゆっくりと丁寧にお話を聴いてみました。

 

そして、「未来の旗メソッド」をレクチャーし、
日々、心に安心感を育んでいくと・・・

 

「子育てのイライラが減った」
「生きるのが楽になった」
「幸せを感じられるようになった」
「子どもや夫が変わった~」
「自分を大切にできるようになった」

 

自分の周りが、ママ友が、その子どもたちが、パートナーが、
家族がどんどん幸せになって、幸せの輪が広がっていったのです。

私は純粋に、とてもうれしかったです。
だって、私の大切な人たち、その家族ですから。

 

 

 

もっと幸せの輪を広げたい
優しさのバトンを繋ぎたい


ママが変わると子どもも変わる。

 

私が変わると、いつの間にか息子も変わりました。

 

息子から
「できないこともあるけど、僕は自分が好きなんだよね。」
「僕はこの家族でとても幸せ。」
「僕を生んでくれてありがとう。」と言ってもらえるようになりました。

 

そして、現在は、
ライフ・フラッグコーチングを受けて下さった方々から

 

「長年、抜けられなかったトンネルから抜け出せて、生きるのがラクになった」
「心穏やかに生きられる自分に出会えてよかった~」
「自分は変われないと思っていたけど、変われたじゃん!」
「自分を好きになれたし、大切にできるようになった」
「自分軸になって、人も自分も大事にできるようになった」

 

などお言葉を頂いております。

 

幸せなママが増えたら、
幸せな子どもたちが増えて、
きっと世界はもっともっと幸せになる。

 

私の使命は、

人に安心感を与え、
その人がその人らしく輝けるよう、力を尽くすことです。

 

心が安心したら、幸せ度もアップして、
自分が満たされ、心に余裕ができる。

余裕ができたら、きっと人にも優しくできる。

「優しさのバトン」を繋ぎたい。

 

 

 

 

 

愛は近きより。

まずは、自分

そして、家族

そして、地域へ、社会へ、やがて、世界へと。

優しさの輪が広がっていくでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

「優しさのバトン」が繋がって、やさしい世界になりますように。

 

新しい1歩を踏み出す時、かつての私もすごく恐かったです。
でも、今、踏み出したことへの後悔は1mmもありません。

 

あの時の自分の勇気や決意があったからこそ、
現在があると思っています。
過去の自分に感謝してもしきれません。

 

ほんの少しのあなたの勇気が、
あなたの未来を、子どもの未来を、必ず素晴らしいものにしてくれます。

 

共に考え、共に叶える、新しいあなたへ

~私は伴走し続けます~

 

 

 

 

ここまで私の長いプロフィールを読んで下さって、本当にありがとうございます。

あなたとカウンセリングでお会いできることを、楽しみにお待ちしております。

 

ライフ・フラッグコーチング
まりんずりえ